【2月】診療変更のお知らせ
2月の診療変更(休診・代診等)は以下のとおりです。
外来担当医表と合わせて受診のご参考になさってください。
※2/9更新 【小児科】
【小児科】
・2/10(火) 午前 辻医師 休診
診療変更については適宜ホームぺージでお知らせいたします。
横浜市病院協会主催 市民講演会「帯状疱疹を知ろう」
横浜市病院協会主催による「帯状疱疹(たいじょうほうしん)」を学ぶ市民講演会が、2月17日(火)に県民共済みらいホール(横浜市中区桜木町)で催されます。
帯状疱疹は加齢に伴う免疫力の低下で発症リスクが高まる病気ですが、本講演では、見落としがちな初期症状や日常生活の注意点、ワクチン接種の重要性について当院皮膚科部長の鈴木医師が解説いたします。
定員は先着300名、参加費無料となっておりますので、ご興味のある方はぜひ足をお運びください。
市民講演会の詳しい情報は下記ご案内でご確認ください。
*注意* 市民講演会の申込受付は病院では行っておりません。ご注意ください。
2/7(土) 市民公開講座 大盛況で終了しました
当院主催の第2回市民公開講座(地域講演会)に、多くの方々にご参加いただきました。
お集まりいただいた皆さまに、厚く御礼申し上げます。
会場では参加者の皆さまから熱心なご質問が多く寄せられ、本企画に携わった医師・職員一同、大変嬉しく思っております。
次回の市民公開講座は2026年6月を予定(テーマ未定)しております。今回いただいたアンケート結果も参考にしながら、皆さまの健康につながる企画をご提案できればと考えております。
また次回のご参加を心よりお待ちしております。


横浜総合病院主催 第2回市民公開講座「フレイル予防」
地域の皆さまを対象とした第2回市民公開講座の開催が決定いたしました。テーマは「フレイル予防」。
フレイルとは、人は年を取ると段々と体の力が弱くなり、外出する機会が減り、病気にならないまでも手助けや介護が必要となってきます。このように心と体の働きが弱くなってきた状態をフレイル(虚弱)と呼びます。
高齢者のフレイルは、生活の質を落とすだけでなく、さまざまな合併症も引き起こす危険がありますが、早くに介入し適切な対策を行えば元の健常な状態に戻る可能性があります。
今回はわかりやすく「フレイル予防」について解説する内容となっておりますので、皆さまのご参加をお待ちしております。
詳しくは下記ページもご覧ください。
事務職の募集を開始しました
下記事務職の募集を開始しました。
・医事課 総合受付業務(常勤)
詳しくはこちらのリクルートぺージをご覧ください。
ソーシャルワーカー・事務職の募集を開始しました
下記事務職の募集を開始しました。
・ソーシャルワーカー(常勤)
・医事課 総合受付業務(非常勤)
詳しくはこちらのリクルートぺージをご覧ください。
プロムナード2月号を発行しました

プロムナード2月号
【新看護部長就任のご挨拶】看護部長 野口 和子
【特集】高齢者の外傷について/理事長 平元 周
【人気連載】
・Dr.長田の認知症学事始
・谷川博士のお薬よもやま話
・よこそう医療福祉情報局
・よこそうニュース
PDF版はバックナンバー掲載ぺージより読むことができますのでご利用下さい。
【皮膚科】2025年度(令和7年度) 帯状疱疹ワクチン接種に関して
2025年度(令和7年度)から国の示す方針に基づき、帯状疱疹ワクチンの定期予防接種を金額を一部助成のうえ、実施しております。
対象の年齢以外の接種や対象期間外の接種は、任意接種(全額自己負担)となりますのでご注意ください。
なお、2025年度(令和7年度)の対象者*が接種できる期間は、2026年(令和8年)3月31日までです。期日を過ぎると公費での接種はできなくなりますので、接種をご希望の方は早めに医療機関にご相談ください。
*対象者…個別通知(緑色A4サイズ相当の封筒、定期接種に必要な予診票を同封)が届いている方、60歳以上65歳未満の方でヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能に1級相当の障害のある方
組換えワクチン(シングリックス、2回接種が必要)をご希望の場合は、1回目と2回目との接種間隔を原則2カ月空ける必要があるため、少なくとも1月末までに1回目の接種をする必要があります。
詳しくは横浜市のHPでご確認ください ⇒ 帯状疱疹ワクチン接種(令和7~11年度経過措置含む)
リハビリブログを更新しました

リハビリブログを更新しました。
心不全のリスク管理勉強会
青葉区にて行われた野球肘検診2025の様子を紹介しています。











