院内マップをリニューアルしました
このたび、当院ホームページの「院内マップ」を刷新いたしました。
各フロアの配置や診療科、センター、検査室などの場所を、これまで以上に見やすく分かりやすくご案内しています。
ご来院の際や院内移動の際に、ぜひご活用ください。
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リハビリブログを更新しました

リハビリテーション科ブログを更新しました。
「贔屓」ってご存じですか?
今回はスタッフの趣味にまつわるエピソードを紹介しています。
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https://note.com/yokosoureha
田中 逸医師が『坂口賞』を受賞

第69回日本糖尿病学会年次学術集会において、当院糖尿病センター長の田中 逸医師が『坂口賞』を受賞いたしました。
坂口賞は日本における糖尿病研究の先駆者である故・坂口康蔵先生を記念して設けられた賞で、わが国の糖尿病学の発展や研究の進歩、さらには糖尿病に関する啓発活動や福祉の向上に著しく貢献した者に贈られる賞となっております。
広報誌「プロムナード」6月号を発行しました

今号では特集記事「NP(診療看護師)」をはじめ、地域の皆さまに役立つ情報を掲載しております。
ぜひご覧ください。
また、こちらのページではバックナンバーもPDF版でご覧いただけます。
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広報誌「プロムナード」5月号を発行しました

今号では特集記事「大腸ポリープ・がんについて」をはじめ、地域の皆さまに役立つ情報を掲載しております。
ぜひご覧ください。
また、こちらのページではバックナンバーもPDF版でご覧いただけます。
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牧看護師が腎不全看護認定看護師教育課程および特定行為研修を修了

このたび、当院透析室に勤務する牧看護師が、認定看護師教育課程および特定行為研修を修了いたしました。認定看護師は、特定の分野において高度な知識と技術を有し、患者さんへの質の高い看護の提供やスタッフへの指導・相談対応など、多岐にわたる役割を担います。また、特定行為研修を修了した看護師は、医師の包括的な指示のもと、一定の医療行為を自律的に実践することが可能となり、より迅速かつ的確な医療提供に貢献します。
牧看護師は、「透析治療を受ける患者さんが安心して日々を過ごせるよう、専門性を高めたい」という思いから業務と学習を両立しながら知識・技術の習得に励んでまいりました。10月の認定試験合格を目指し引き続き頑張っていきます。今後は、透析室における専門的な看護実践のさらなる充実に加え、チーム医療の一員として医師や多職種と連携しながら、患者さん一人ひとりに寄り添った医療の提供に努めてまいります。
当院では、今後も看護師の専門性向上と人材育成に取り組み、地域の皆さまに安心して医療を受けていただける体制の充実を図ってまいります。
破傷風トキソイド 接種再開のお知らせ
令和7年7月より破傷風トキソイドの出荷が停止となり、外傷後の初回接種のみに限定し、2回目以降の接種予約は中止しておりました。
この度、ワクチンが安定的に入手可能となりましたので、通常どおり接種を再開いたします。
皆さまには大変ご迷惑をおかけいたしましたが、何卒よろしくお願いいたします。
平元理事長 厚生労働大臣表彰ほか受賞のご報告

このたび、当法人 平元理事長が「公衆衛生事業功労者厚生労働大臣表彰」および「神奈川県県民功労者表彰」を受賞いたしました。長年にわたる地域医療への貢献と公衆衛生活動への取り組みを評価していただきました。
当法人は今後も地域に根ざした医療の提供に努めてまいります。
~受賞に際して~
令和7年度 厚生労働大臣表彰を受賞して
このたび、公衆衛生事業功労者として厚生労働大臣表彰を賜り、身に余る光栄に存じます。
本受賞は、横浜市病院協会をはじめ、地域の先生方や関係各位のご指導・ご支援の賜物であり、心より感謝申し上げます。昨年には神奈川県県民功労者表彰も頂戴し、過分なるご評価にあらためて身の引き締まる思いです。
私は平成元年9月に当院へ着任し、脳神経外科部長、救急部長として地域住民の皆さまの健康を守るため、大学病院に匹敵する医療の提供を目標に取り組んでまいりました。平成16年10月からは病院長を20年間務め、さらに平成18年10月からは理事長を兼務し、地域医療の発展に微力ながら尽力してまいりました。横浜市病院協会では副会長として、救急医療体制の整備や認知症施策の検討など、行政と連携しながら地域医療の充実に努めております。
当院の診療圏である横浜市青葉区、川崎市麻生区は高齢者人口が多く、平均寿命も全国トップレベルの地域です。今後も地域の皆さまの健康寿命の延伸に貢献できるよう、努力を重ねてまいります。
昨年4月より岩渕病院長を迎え、職員一丸となり「心技一如」の理念のもと、地域医療を守り続けてまいります。
今後とも変わらぬご支援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
医療法人社団緑成会
横浜総合病院
理事長 平元 周
新看護部長就任のお知らせ
このたび、2026年1月1日付で、野口和子が横浜総合病院 看護部長に就任いたしましたのでお知らせいたします。
野口看護部長は、これまで複数の医療機関において、看護管理および看護職員の継続教育などに携わり、看護の質向上と人材育成に尽力してまいりました。
今後は、病院理念「心技一如」のもと、専門職連携をさらに推進するとともに、看護部理念である「寄り添う看護」を大切にし、患者さま・ご家族、地域の皆さまに信頼される看護の実践を目指してまいります。また、看護職員との対話を重視し、チーム力を生かした看護体制の充実に取り組んでまいります。
引き続き、地域中核病院としての役割を果たすべく、看護部一丸となって努めてまいりますので、皆さまのご理解とご支援を賜りますようお願い申し上げます。










