【消化器センター】消化器外科・消化器内科 午後外来診療について
現在、消化器センター(消化器外科・消化器内科)の午後診療は火曜日のみとなっております。
午後の緊急時受診の相談などについては消化器外来までご連絡ください。
患者さんにはご迷惑をお掛けいたしますが、ご理解をいただきますようお願いいたします。
【産婦人科】拡大新生児マススクリーニング検査の開始
7月12日より拡大マススクリーニング(「重症複合免疫不全症」と「脊髄性筋萎縮症」)の有料の任意検査を開始いたしました。いずれも早期診断が難しいため、検査によって早く見つけて治療を行うことで、病気の発症を未然に防止することや、症状の進行を抑えることが期待できます。
費用は10,000円(税抜き)で、公費補助がないため全額自己負担となります。
詳細は妊婦健診時にご案内しております。
【産婦人科】産婦人科病棟からのお知らせ
~お知らせ①~
赤ちゃんとの窓越し面会の対象者について、以下のように変更いたします。窓越し面会をご希望の方はスタッフまでお申し出ください。
【対象者】
・16歳以上のご親族
・赤ちゃんのお兄さんお姉さん(16歳未満も可)
【面会時間】
14時00分~16時00分 *一般病棟の面会時間とは異なります。ご注意ください。
~お知らせ②~
2024年6月15日(土)の母親学級(分娩・新生児編)より、コロナ禍で中止していた病棟見学を再開いたします。
①②共に、感染症等の流行状況により変更(または中止)させていただく場合があります。
皆さまのご理解とご協力をよろしくお願いいたします。
【小児科】6月からの午後の外来診療について
2024年6月より小児科の月曜日・火曜日・木曜日・金曜日の午後外来は予約制となり、『乳児健診/予防接種/専門外来』のみの診療となります。風邪などの一般診療や予約のない方の診療は午前外来での診療となりますのでご注意ください。
マイナンバーカードの保険証利用について
当院では患者さんに質の高い医療を提供するため、医療DXに取り組んでいます。
医療DXとは、医療分野でのデジタル・トランスフォーメーションを通じたサービスの効率化や質の向上により、「国民の更なる健康増進」や「切れ目なくより質の高い医療等の効率的な提供」等を目指すものです。
患者さんの正確な情報を取得・活用できるよう、マイナンバーカードの保険証利用にご協力をお願いします。
マイナンバーカードを保険証として利用する方法(デジタル庁公式note)
【重要】午後の外来受付時間 変更のお知らせ
2024年6月3日(月)より午後の外来受付時間を下記の通り変更いたします。

今後、当院の午後外来は厚生労働省の進める医療機能分化に則り診療を行ってまいります。
患者さんにはご不便をおかけすることもあるかもしれませんが、ご理解とご協力を賜りますようお願いいたします。
『短期滞在手術等基本料1』取得について
当院は令和6年4月より『短期滞在手術等基本料1』の施設基準を取得いたしました。『短期滞在手術等基本料1』とは、大腸ポリープ切除術などの日帰り手術を行うための環境および手術等を行うために必要な術前・術後の管理や定型的な検査、画像診断等を包括的に評価する施設基準です。
施設基準の取得には、適切な人員配置、施設や医療設備の充実度、緊急時の対応などにおいて、一定以上の質を確保することが求められています。当院では上記の基準を満たしていると認められ、正式に厚生局より施設基準の認定を受けました。そのため、令和6年4月1日以降に日帰り手術を実施した際には、基本料金の加算が適用されることになり、患者さんの負担金額が変更となります。(※内視鏡検査のみの場合は、加算は適用されません)
当院では引き続き患者さんに安心して治療を受けていただけるよう努めて参りますので、ご理解の程よろしくお願いいたします。
横浜総合病院
院長
【歯科口腔外科】「土曜日の外来手術」予約受付再開のお知らせ
毎週土曜日に行っておりました外来手術を2023年4月より人員の関係で中断しておりましたが、2024年3月より再開(ただし第三土曜日は除く)いたします。
土曜日の手術をご希望される方が多く、予約がかなり先になる可能性も予想されますが、ご理解の程よろしくお願い申し上げます。
【注意喚起】横浜総合病院の医師を名乗る不審電話について
ここ最近、何者かが当院の医師を名乗り「息子さんが手術を受けた」等と嘘の電話をかける事案が複数報告されております。度々このような不審電話の報告をいただきますが、皆さまにおかれては慎重なご対応をお願いいたします。
同様な電話があり、万が一、お金の話になるなど不審に思われた場合は、一旦電話をお切りになってご本人(当事者)へ確認するか、警察への通報をお願いいたします。
新型コロナウイルス感染症治療薬の窓口負担について
新型コロナウイルス感染症治療薬(経口薬のラゲブリオ,点滴薬のベクルリー等)の薬剤費については、令和5年9月末で全額公費負担の運用が終了いたします。
令和5年10月から窓口での負担が発生いたしますので、あらかじめご了承ください。
詳しくはこちらをご確認ください → 新型コロナウイルス感染症治療薬の窓口負担について











