「日経メディカル Online」に紹介されました
「日経メディカル Online」2022年10月28日掲載の「NEWS」に、当院が紹介されました。
重症下肢虚血患者が対象、大分大を中心とした多施設共同試験
患者の体内で作成する人工血管の治験開始
https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/hotnews/int/202210/577113.html
※会員限定サイトのため、記事全文の閲覧には登録が必要です。
【産婦人科】Babyプラスご利用について
産科よりお知らせ
11月中旬~「Babyプラス(日本周産期・新生児医学会 協力)」のアプリを利用し、妊婦の皆さまへメッセージ配信を開始します。
母親学級や休診日、感染対策などについてご案内していく予定です。また、アプリ内には役立つ情報が盛りだくさんです。
当院受診中の方は、アプリのダウンロード(無料)、アプリ内での当院の登録をおすすめします。(受診時にパンフレットをお渡しします)

(スクリーンショットイメージ®)
App Storeはこちらから
Google Playはこちらから
「マイナ受付」開始のお知らせ
当院ではマイナンバーカードを健康保険証の代わりとしてご利用いただける
「マイナ受付」を11月1日(火)より開始いたします。

DPCデータによる病院指標(令和3年度)を掲載しました
病院の取り組みと情報公開ぺージに「DPCデータによる病院指標(令和3年度)」を掲載しました。
【日本医療薬学会 Postdoctoral Award】 受賞しました!
当院薬剤部科長の佐村 優が 2022年度日本医療薬学会 Postdoctoral Awardを受賞しました。
学位論文題目:タプトマイシンの高齢者における最適投与法の検討ならびに副作用発現に関する要因解析

【リウマチ科】案内用パンフレットを作成しました

リウマチ科の案内用パンフレットが出来上がりました。病院ロビー内のラックに設置しています。
(画像はサンプルとなります)
【MRSAフォーラム2022】 一般演題優秀賞を受賞しました!
このたび2022年7月9日に出島メッセ長崎にて行われたMRSAフォーラム2022において、当院薬剤部科長の佐村 優が一般演題優秀賞を受賞しました。
演題名:「ダプトマイシンよるクレアチンホスホキナーゼ上昇のリスク因子探索ならびに発症確率に関するリスク予測モデルの構築」
産後のお母さんにリハビリ始めました
妊娠・出産・育児期は、劇的な体型変化や抱っこ・授乳などの慣れない動作や姿勢などにより、
腰痛や肩こり・下肢のむくみ・尿漏れなど様々な症状が出ることがあります。
そこで、姿勢や体の使い方のプロである理学療法士による骨盤ケアを中心とした身体のチェックや動かし方、運動ケア(産褥体操・骨盤底筋群体操など)等を取り入れています。
出産後、早い時期に介入することで身体の回復を促進し、スムーズに育児を開始出来るよう、
原則として産後2~3日目(帝王切開の方は術後1日目と6~7日目)に介入しています。
担当する理学療法士は全員女性で1対1で行います。リハビリ部と産科で協働し、
総合病院ならではのサポートを行っていきます。
横浜市認知症疾患医療センターからのお知らせ
当院は、2020年12月から横浜市が指定する地域型認知症疾患医療センターとなりました。認知症の人とその家族が住み慣れた地域で安心して生活を継続できるように、かかりつけ医や連携医療機関、地域包括支援センター、介護サービス事業者、行政などと連携を図りながら、認知症疾患に関する鑑別診断、行動心理症状および身体合併症への急性期対応、専門医療相談などの業務を行っています。その他にも、医療・介護・福祉関係者、市民などを対象として研修会・勉強会や連携協議会などを開催し、認知症の理解啓発や関係機関の連携構築を進めています。
ご案内のパンフレットをアップしましたので、お知らせいたします。
(文字のところをクリックすると拡大できます)
|
|













